ワイン風呂で気分もリフレッシュ!

誕生日やお歳暮時期になると頂き物のワインが一気にたまってしまい、一人暮らしには大変な状況。寝かしておければいいのですが、狭い部屋にそんなスペースもないし、友人でワインを飲む方もいないからおすそ分けもできず。セラーもないから夏前に消化しなければ!と焦って飲んでいました。

ですが、2年前に突如思いつきました。某芸能人のようにワイン風呂にしてはどうかと!

お風呂に湯をためつつ味見で一杯。残りは湯船に投入!41度のお湯だとユニットバスに漂う湯気に酒を強く感じました。さらに入浴すると皮膚からの浸透か湯気のせいなのか、ほんのりと酔っ払います。自分で購入したワインだと、なぜか勿体無くなって入れられないけど、頂き物だとできちゃう謎。

何度かワイン風呂を試してみて、オススメの温度は39度、ワインはアルコール度数はさほど高くない白が向いています。冬場で39度はぬるいと思うかも知れませんが、湯冷めも冷えも感じることはありませんでした。

それよりも足先までポカポカが続き、ぐっすりと睡眠できちゃいます。

留意するとしたら、お風呂からあがる時に軽くソープで体を洗わないと、体全体からワイン臭が漂い、翌日の仕事に支障ありです。

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